こんにちは、ジャイアンツファンの皆さん!
今日は読売ジャイアンツの現役レジェンドスター選手、坂本勇人選手について深掘りしてみましょう。
彼の年俸推移、成績、そしてプライベートな一面について詳しく見ていきます。
坂本勇人選手の年俸推移
坂本勇人選手は、1988年12月14日生まれの現在36歳です。
背番号は6です。
坂本勇人選手の年俸は、2023年シーズンでは6億円でした。
2023年シーズンでは、116試合に出場しました。
打率は.288で、守備ではショートで89試合、三塁で21試合をこなし、チームに貢献しました。
2022年まで8年間キャプテンを務めていました。
※2023年からは岡本和真選手がキャプテンを務めています。
坂本勇人選手の年俸推移は以下となります。
| 年 | 年数 | 年俸 | 年齢 | 打撃成績 |
| 2007年 | 1年目 | 650万円 | 19歳 | 打率.333/2打点/0本/OPS.667 |
| 2008年 | 2年目 | 2250万円 | 20歳 | 打率.257/43打点/8本/OPS.650 |
| 2009年 | 3年目 | 3400万円 | 21歳 | 打率.306/62打点/18本/OPS.823 |
| 2010年 | 4年目 | 8000万円 | 22歳 | 打率.281/85打点/31本/OPS.836 |
| 2011年 | 5年目 | 1億2000万円 | 23歳 | 打率.262/59打点/16本/OPS.714 |
| 2012年 | 6年目 | 1億1000万円 | 24歳 | 打率.311/69打点/14本/OPS.815 |
| 2013年 | 7年目 | 1億8000万円 | 25歳 | 打率.265/54打点/12本/OPS.728 |
| 2014年 | 8年目 | 1億8000万円 | 26歳 | 打率.279/61打点/16本/OPS.765 |
| 2015年 | 9年目 | 2億2000万円 | 27歳 | 打率.269/68打点/12本/OPS.754 |
| 2016年 | 10年目 | 2億5000万円 | 28歳 | 打率.344/75打点/23本/OPS.988 |
| 2017年 | 11年目 | 3億5000万円 | 29歳 | 打率.291/61打点/15本/OPS.802 |
| 2018年 | 12年目 | 3億5000万円 | 30歳 | 打率.345/67打点/18本/OPS.962 |
| 2019年 | 13年目 | 5億円 | 31歳 | 打率.312/94打点/40本/OPS.971 |
| 2020年 | 14年目 | 5億円 | 32歳 | 打率.289/65打点/19本/OPS.879 |
| 2021年 | 15年目 | 5億円 | 33歳 | 打率.271/46打点/19本/OPS.826 |
| 2022年 | 16年目 | 6億円 | 34歳 | 打率.286/33打点/5本/OPS.759 |
| 2023年 | 17年目 | 6億円 | 35歳 | 打率.288/60打点/22本/OPS.884 |
| 2024年 | 18年目 | 6億円 | 36歳 |
坂本勇人選手の彼女は?結婚は?
坂本勇人選手は、現在独身です。
過去の彼女やスキャンダルにより体操選手、アイドル、アナウンサー、タレント、キャバ嬢など
いろいろと話題となっていますね。
イケメンで女性ファンも多いため、たびたびスキャンダルされているようです。
毎回スキャンダル報道のたびに、結婚間近?など言われていますが現在彼女はいるのでしょうか
坂本勇人選手の2023年の成績について
【2023年のシーズン成績】
| 試合数:116 |
| 打席数:455 |
| 打数 :403 |
| 安打 :116 |
| 打点 :60 |
| 打率 :.288 |
| 本塁打:22 |
| 出塁率:.361 |
| 長打率:.524 |
| OPS :.884 |
坂本勇人選手の登場曲(2023年)
坂本勇人選手の登場曲は、以下の通りです。
| 曲名 | アーティスト |
| Tie Me Down | Gryffin with Elley Duhé |
| カンジルママニ(#6 ver.) | maaboo |
| KINGPIN FOR SAKAMOTO | AK-69 |
| キセキ | GReeeeN |
坂本勇人選手の応援歌
坂本選手の応援歌をおぼえて球場やTV観戦で歌って応援しましょう!
オオオ オオオ オオオ オオオ オー燃えろ(坂本!)
誰よりも強く勇ましく
オオオオオオ
お前が立つその場所は熱気の渦が巻く
坂本 炎となれ
ショートからサードへの守備転向について
坂本選手は、2023年シーズン途中で原監督からショートからサードへ守備転向を告げられ2023年シーズンで21試合をサードで終えました。
ショートで2000試合以上守っていたがサードは守っていた経験がなかったため、戸惑いもあったと思います。
ですが、ショートをルーキーの門脇選手に託しました。
坂本選手はインタビューで「ルーキーであんなにうまいショートは、自分のプロ野球人生において初めてだ」とコメントしていました。
だからこそ悔しい思いはあるものの、ショートの座を門脇選手に託せたのだと思います。
まとめ
坂本選手は、ジャイアンツの内野の柱として、サード転向後も2024年シーズンにはさらなる飛躍を見せてくれることでしょう。
サードへ転向してゴールデングラブ賞を受賞したらカッコイイですね。
そうなれば文句なしの最強の現役レジェンドといえるでしょうね。
2024年シーズンも坂本選手の活躍を応援していきましょう。
最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。


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